日本には無病息災、厄除けを願う年中行事が数多くありますね。
年が明けてからも、七草がゆ、どんど焼き、節分などなど。
健康でいてほしい、幸せでいてほしい。
家族や大切な仲間に向けた、最もやさしくて尊い願いだなぁ、と感じます。
とぶきの利用者さんも、保護者の皆様も、職員も、
みーんな、健康で、幸せでいてほしい、という願いを込めて、
七福神、ならぬ12福神が乗る宝船を製作しました。

宝船に乗せる、“自分人形”を作成し、
船に金の折り紙を貼り付け、
背景と船には、縁起物ぬりえを貼り付けてみました。




とぶき神様たちの笑顔を見るだけで、幸せになれました。
ご利益は絶大ですね!
